FC2ブログ
私の旅行記というか旅行雑感を書いています。Tripuncleのお店に来る人にも役に立てば嬉しいです。
ただのタイが好き、そして旅が好きなTripuncle代表の旅行ブログです。

時系列の問題があるため、左のバーにあるカテゴリーから読みたい記事をクリック願います。 途中からだと何の記事かわからないといったことが起きますので、カテゴリーから入ったほうが読みやすいです。


2015年12月にネットショップ「Tripuncleアジアの暮らし雑貨」をオープン。関連記事も書いていきます。 Tripuncle アジアの暮らし雑貨にて、少しでも旅に行った気分になっていただけたら、という想いを込めて。。

トリップアンクル縮小版


2014年8月
チェンマイ4日目

ラチャダムヌン通りをブラブラと歩きながら、
暑さにもだるくなってきたころ、
ようやく、タマリンドヴィレッジの入口に到着しました。

今まで何度もこの前を通り過ぎて、
いつか泊まりたいと思っていたのですが、
ついに実現しました。

この竹のアーチをくぐって、
いよいよホテルの敷地内へ入ります。
今日は宿泊なのですから、堂々としたものです。
タマリンド1

荷物を持って入っていくと、
係りのタイ人がやって来てチェックインか確認してくれ、
チェックインです」と伝えると、
すぐに空いているソファに座らされ、
冷たいウェルカムドリンクとおしぼりを用意してくれました。

我々が暑い道路を大汗かいて歩いてきたことを、
わかっていたのでうか。
気が利いています。
さすがは、よいホテル、かゆいところに手が届くとはこのことでしょうか。

あとは、パスポートならびにエクスペディア経由で予約した、
ホテルのヴァウチャーを渡すと、
ほとんどの手続きをしてくれました。
最後に、クレジットカードの確認をして、順調にチェックイン完了。

しかし、早く着きすぎたので予想通り、
部屋の準備は14時以降になるとのこと。
それまで荷物を預かってもらうことにしました。

無料でできる、10分間タイマッサージのチケットをもらったので、
早速スパにお試しにいくことにしましょうか。
タマリンド2



ランキング参加中↓
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村


関連タグ : タマリンドヴィレッジ, チェンマイ, マッサージ, チェックイン, ラチャダムヌン,

2014年8月
チェンマイ6日目

さて、タマリンドヴィレッジをチェックアウトして、
空港へ向かいます。
タマリンドヴィレッジの正門の前にソンテウがいましたが、
どうやら別客の予約車のようでして、
わざわざベルの男の子が道まで出て、拾ってくれました。

で、来たソンテウに空港に行くようにと伝え、
120バーツと値段交渉までしてくれました。
流石です。
さらば、タマリンドヴィレッジ。ありがとう!

たどり着いたチェンマイ空港は相変わらずの様相ですが、
さっさとチェックイン済ませて、搭乗口へ向かいます。
NokAirは預け荷物が無料なので、堂々と預けます。これもラッキーですね。
到着はドンムアン空港なので、楽しみです。

チェンマイ空港については、
セキュリティ抜けたところに、お店もいくつかあるので、暇つぶしにはなりますね。
タイマッサージもあります。
思わずやってみたくなりますが、ここは我慢しましょうね。

そうこうするうち、NokAirバンコク行きの搭乗時間となりました。
搭乗する乗客の大半は、タイ人ですね。
LCCの台頭で、気軽にバンコクまで行けるようになったのでしょう。
旅行者も安く移動できるので、大歓迎ですが、
タイ人もきっと喜んでいることでしょう。

NokAir11


ランキング参加中↓
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村


関連タグ : NokAir, チェンマイ, タイ人, チェックイン, ソンテウ, タマリンドヴィレッジ,

2015年3月
チェンマイへ 1日目

無事に第2ターミナル⇒第1ターミナルへの移動完了しました。
無料の電車(シャトル)を利用すれば、難なくできます。
表示もしっかりしていますので、見落としさえしなければ、
簡単に乗り場まで行けることでしょう。
第1ターミナル側は、両替所の脇のエレベーターに乗るのがポイントですね。

さて、ここからは、
台湾のLCCであるV-Airに乗ってチェンマイへ向かうことになります。
チェックインカウンターはすでに開いている様子。
早速、日本でインターネット予約した確認書を持って、
チェックインしてみます。

チェックインカウンターは、
ほとんどが台湾人ばかり・・・そりゃそうでしょうね。
わざわざ台湾を経由して、タイまで行く日本人ていなそうです。
しかし、沖縄からだとこの方法はとても有効なんですよ。

チェンマイに行こうと思ったら、
一旦バンコクへ入るのが一般的と思われますが、
ここ台北から直接チェンマイへ飛ぶことができるのですから、
これは都合がよいですね。時間短縮にもなるし。

そして、チェックインをしてくれた男性台湾人は、
なんと日本語対応でした。
名札は復興航空でした。
V-Air復興航空出資する会社ですからね。
ほとんど利用しないであろう日本人に日本語対応。
たまたまかもしれませんが、ちょっと嬉しくなりましたね。

手荷物には、かわいい熊のキャラクターの、
V-Airのシールを貼ってくれました。
このシール、お土産にもなりますね。

こちらがV-Airの熊さんです。↓
VAIr熊の


さて、V-Air搭乗に期待が高まりますが、
その前に、クールダウン。
台北空港のもうひとつのコンビニを覗いてみましょう。


ランキング参加中↓
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村



関連タグ : V-Air, チェックイン, 復興航空, 出資, コンビニ, 移動,

2016年3月

いよいよ、Tripuncleの買い付けをかねての旅に出発。
今回は、かなり前から用意周到に練り直された、
全区間LCCを利用した旅となりました。

よって、かなり航空券代は安く抑えられて、
さすがはLCCだなあと思った次第です。

が、20年くらい前のバンコク発東京行きの1年オープンチケットを、
およそ33,000円くらいで手に入れてタイを往復していた時代にはかないませんが・・・
それに近い水準にはなってきましたね。

さて、最初のフライトは、
沖縄発⇒台北 ピーチ MM921です。(セール3990円で購入。この後のセールで2990円が・・・)
9:05に沖縄を出発するので、
2時間前くらいにはターミナルに到着する感じでと行動していますが、
那覇空港のLCCターミナルは、連絡バスのみでのアクセスとなることから、
なかなか2時間前には着けませんね。

連絡バス(シャトルバス)は、頻発してますが、
普通の路線バスの車体ですので、
荷物の多い乗客がほとんどでかなり窮屈な上、乗り切れないことも・・・
その場合は次のシャトルバスが来るのを待つわけですが、
これも、LCCの定めなのでしょう。

やっとこさ、到着した那覇空港LCCターミナル。
とても簡素なつくりなターミナルです。
しかし、ピーチはこのターミナルを使うおかげで、
空港使用料の1,000円をとられずに済んでるので、感謝こそすれですね。

ターミナル内に入ってみると、
いつもの自動チェックイン機が動いていません。
係員がチェックインカウンターへ並ぶよう案内してます。
どうやら、システムにトラブルがあったようです。
チェックインができない状態であると・・・
なにやら、旅の始まりから面白いことになってきましたね。

つづく

Tripuncle アジアの暮らし雑貨
少しでも旅に行った気分になっていただけたら、という想いを込めて。。

トリップアンクル縮小版

ランキング参加中↓
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

関連タグ : LCC, 1年オープン, タイ, 買付け, ピーチ, システム, チェックイン, シャトルバス,

2016年3月
タイへ
1日目

台北桃園空港の第2ターミナルにて腹ごしらえした後は、
少々第2ターミナルを散策。

フードコート内にセブンイレブンがあったので、
第2ターミナル内としては2店舗目かと思いきや、
実は、前に2階にあったものが、フードコートへ移転した模様。
以前に2階のセブンイレブンのところには、
お洒落なカフェが出来上がっていました。
パンが美味しそうですね。

また第1ターミナルまで、無料のシャトル電車で戻ってきて、
タイガーエア台湾のドンムアン行きIT505便のチェックインをします。
チェックインの場所を確かめると、
端っこの12番カウンターとのこと。
ブラブラと歩いていきます。

エアアジアのすぐ隣の目立たないカウンターで、
タイガーエア台湾IT505はチェックインしてましたが、
なかなかの混雑率。
タイ人と台湾人が多いようで、案の定日本人の姿は見えません。
みんな荷物が多くて大変そうでしたが、
ようやく自分たちの番が周ってきました。

チェックインも無事に終了したので、
ここでもう一度到着側に戻って、
IkariCoffeeにて、スマホに充電しながらお茶をします。
IkariCoffee
第1ターミナルは到着と出発が同じフロアーにある構造です。

台北空港はスマホの充電の電源コンセントがたくさんあって、
これが助かりますね。
スマホなんて充電切れたら、ただの箱ですからね。
チャージして、タイ上陸に備えます。

さて、そろそろ台湾を出国するとしますか。

つづく

Tripuncle アジアの暮らし雑貨
少しでも旅に行った気分になっていただけたら、という想いを込めて。。

トリップアンクル縮小版

ランキング参加中↓
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村




関連タグ : 台北桃園空港, フードコート, 台北, タイガーエア台湾, IT, ターミナル, チェックイン,

2016年3月
タイへ
4日目

当たりのタクシーで、気分よくドンムアン空港に到着。
昨年末に、ドンムアン空港ターミナル2がオープンしていて、
国内線のチェックインカウンターがそちらへ移動したとのことだったので、
タクシーを降りたターミナル1から徒歩で、ターミナル2へ移動。

ターミナル2と言っても、
すぐ隣なので、別にどうということはありません。
新装というよりも、
以前使っていたターミナル2を改装して再出発させた感じです。
かなり懐かしいターミナル2。

これができる前は、ターミナル1の混雑は結構なものだったんで、
かなり解消されたんではないでしょうか。

懐かしいターミナル2。
昔はよくここに到着してカオサンへ移動して。
帰りは、ここでチェックインして出国していたものです。
国内線ターミナルへは、長い歩道橋を歩いていた記憶が・・・

しかし、今はここドンムアン空港自体が、
LCCの発着がほとんどのターミナルになろうとは、
時代は変わっていくものですね。

いずれは、日本にピーチあたりも沖縄からドンムアンへ直行便出してくれないかな・・・
デイリーでなくとも、週3便くらいでもよいので・・・
と勝手な願望を書いてみました。


ターミナル2のお店も
・銀だこ
・クロワッサンたい焼き
など和風テイストなお店もあって、
なかなかの充実振りです。
ドンムアン銀ダコ

マックのワイをした人形がタイであることを物語っております。
マックのワイ人形

おっといけない!
チェンマイ行きのタイライオンエアのチェックインしないと。
ターミナル2が懐かしすぎて、ついつい時間を忘れてうろうろ。
LCCのチェックイン締め切りは厳しいので、
早めに行動しないとですね。

つづく


Tripuncle アジアの暮らし雑貨
少しでも旅に行った気分になっていただけたら、という想いを込めて。。

トリップアンクル縮小版

ランキング参加中↓
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

関連タグ : ドンムアン空港, ターミナル2, LCC, チェックイン, マック, 銀だこ, 和風,

2016年3月
タイへ
4日目

ドンムアン空港のターミナル2は、とても懐かしかったですが、
肝心なチェンマイ行きのフライトにチェックインしておかないと・・・
というわけで、新しくなったターミナル2のカウンターへ。
ドンムアン11

タイライオンエアは、全方面同じカウンターチェックイン中。
かなりの長い列ができておりました。
仕方なく、最後尾に並んで様子を見ます。

ところが、意外や意外。
かなりしっかりしていて、
出発時刻が迫っている便の人を呼んで、
順次先にチェックインをしてました。
「おーなかなかやるなあ・・」
と感心してると、ついに我々のチェンマイ行きの便も呼ばれました。

係員のお姉さんに、
チェンマイ行きですと、Eチケットを見せると、
優先カウンターにチェンマイへの客を集めて、チェックイン
詰まってくると、その隣のカウンターに振り分けたりと、
なかなか手際よく対応してました。
なかなかやりますな、タイライオンエア

タイの他の航空会社はわかりませんが、
かなり好印象でした。
少しでも遅延させないための措置なんでしょうけれど、
日本ではよくある光景ですが、
タイでも・・・うーん素晴らしい。変わってきてますなあ。

こうして比較的短時間でチェックインもして、
荷物も預け入れ完了。
タイライオンエアは、15kgまでの荷物は無料で預けられるので、
遠慮なく預け入れさせてもらいました。
前は持ち込んだんですが、やはり無料なら預け入れしたくなるもの。
空港内を飛行機まで荷物持って移動しなくて済みますからね。

さて、セキュリィティーを抜けて搭乗口に向かいましょうか。
今日もバスゲートです。

ドンムアン22


Tripuncle アジアの暮らし雑貨
少しでも旅に行った気分になっていただけたら、という想いを込めて。。

トリップアンクル縮小版

ランキング参加中↓
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

関連タグ : タイライオンエア, LCC, 遅延, チェックイン, カウンター,

2016年3月
タイへ
7日目

いつもどおり、チェンマイ空港に到着すると、
ああ帰国するんだな・・・
という悲しい感覚になるのは何故でしょう??

空港の入口でチェックを受けて、
国際線の方に向かうと、
もの凄い数の某国の人々が、
スーツケースの中の荷物の詰めなおし作業をしており、
通路が完全にふさがっている様子。

こりゃ少し時間を空けたほうがよさそうだ・・・
と、先に軽く食事をとりました。

国内線の端っこのカオソーイ屋さんに入ります。
カオソイなら、市内で食べた方が・・・
とか思いますが、今回も時間がなかったなあと、
カオソイの辛さを味わいながら反省会です。
チェンマイ空港でカオソイ


食べ終わったので、
国際線エリアに向かってみると、
先ほどの多くの人々は、すでに出国審査に向かったのか、
かなり人が減っておりました。
よかったよかった。。。

V-Airのカウンターは、すでに開いており、
チェックインは非常にスムーズでした。
乗客もそんなに多くはない模様。

V-Airは機内持ち込み手荷物は、
合計2個までで、10kg以下と定められてるので、
それを厳格に守ったところ、
なんと1人9.4kgでした・・・危ない危ない。

LCCは超過料金取られたら、高くつきますから、
重さは厳重に調べておかないとですね。
次は、携帯用のデジタルハカリを買おうと思ってます。
LCCに搭乗する際には、我々のように仕入れ費削減してる人は、
必須のアイテムになることでしょう。


Tripuncle アジアの暮らし雑貨
少しでも旅に行った気分になっていただけたら、という想いを込めて。。

トリップアンクル縮小版

Tシャツの販売も開始!⇒トリップアンクル Tシャツ支店もよろしく


ランキング参加中↓
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

関連タグ : チェンマイ空港, カオソイ, チェックイン, V-Air, 荷物, デジタルはかり,

2016年3月 
タイへ
8日目

なんやかであまり眠れずに、
台北桃園空港で過ごしましたが、
ピーチのカウンターにて無事にチェックイン完了。

チェックイン時には、しっかり荷物の重さなど
をチェックされました。
意外と厳しいです。

我々の荷物はそれぞれ9.4kgくらいでしたので、
なんとかセーフです。
しかし、出国後にお土産を買いまくると、
搭乗ゲートでチェックされる可能性も・・・
そこで10kgオーバーしてると面倒ですね。
台北空港内の様子


早々と出国して、
搭乗ゲートへ向かっちゃいます。
上の写真はセキュリティーに入る前のあたり。

ピーチの沖縄行きは、
いつもどおりの端っこの、
B2ゲートからの出発。
端まで歩くとけっこうな距離ですね。

たしか行きのバンコク行きのタイガーエア台湾もこの辺りから出発したような。。。
LCCは端のゲートになることが多いのでしょうかね。

B1、B2、B3の出発ゲートは、
同じ搭乗待合室から乗る形式になっていて、
ここにトイレと自販機があります。
自販機では水を購入。20元。
出国後に他の店(レストランなど)で水を買うと高いので、
台湾元のコインを残しておいて、
搭乗口へ向かう道すがらに、
自販機で購入するのが正解です。

ピーチの沖縄行きの922便は、
なにやら、遅れているみたいで。
搭乗時間になっても案内はありません。

外を見やると、分厚い雲に覆われてますので、
上空の天候が思わしくないのでしょうか。

ようやく沖縄那覇へ折り返す飛行機が到着したみたいです。。
まあ、我々は沖縄に戻るだけですので、
別にいいので、ゆっくりと構えて待つことにします。


Tripuncle アジアの暮らし雑貨
少しでも旅に行った気分になっていただけたら、という想いを込めて。。

トリップアンクル縮小版

Tシャツの販売も開始!⇒トリップアンクル Tシャツ支店もよろしく


ランキング参加中↓
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村



関連タグ : 台北桃園空港, ピーチ, チェックイン, 遅れ, 搭乗ゲート, 自販機, トリップアンクル,

2016年7月

いよいよ、仙台に行く日になりました。
今回の旅は、仙台と東京に行くこと。
仙台では、姪っ子と甥っ子の元気な姿を見るのが楽しみです。

それと、仙台まで行くのにあたって、
福岡-仙台という区間をJALで移動するのも、
滅多に乗ることのないであろうという路線ということで、
とても楽しみにしてる、この旅の一部でもあります。

さて、第一の飛行機としては、
那覇-福岡のピーチ。MM282となります。

ピーチLCCターミナルからの出発となるので、
バスに乗車して移動します。
LCCターミナルは、貨物エリアの中にあるので、
徒歩で行くことはできません。
専用のLCCターミナル行きのバスか、提携レンタカー会社の送迎車両のみアクセスできます。
なお、このバスは、無料で運行されています。
2台くらいのバスが、運航に合わせて巡回しているようです。

LCCターミナルには、
ほぼ何もありませんので、
本館ターミナルのコンビニで買い物をしてから、向かうのか吉。

ただし、今日は読谷村からは渋滞がひどく、
予想以上に時間がかかってしまい、少しドキドキしましたね。
まあ、なんとか間に合いましたが・・・・

LCCは、時間で容赦なくチェックインカウンターが締め切りになるので、
乗り遅れは完全に自己責任となります。
要注意してください。

さて、チェックインも無事に終わったので、
搭乗していくことにしますか。

ちなみにチェックインは自動チェックイン機に、印字してきたコードを読ませて、
名前を選択するだけ。
とっても簡単です。

那覇LCCターミナル搭乗1

Tripuncle アジアの暮らし雑貨
少しでも旅に行った気分になっていただけたら、という想いを込めて。。

トリップアンクル縮小版

Tシャツの販売も開始!⇒トリップアンクル Tシャツ支店もよろしく


ランキング参加中↓
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村


関連タグ : ピーチ, LCC, 那覇, 仙台, ターミナル, チェックイン,