FC2ブログ
私の旅行記というか旅行雑感を書いています。Tripuncleのお店に来る人にも役に立てば嬉しいです。
ただのタイが好き、そして旅が好きなTripuncle代表の旅行ブログです。

時系列の問題があるため、左のバーにあるカテゴリーから読みたい記事をクリック願います。 途中からだと何の記事かわからないといったことが起きますので、カテゴリーから入ったほうが読みやすいです。


2015年12月にネットショップ「Tripuncleアジアの暮らし雑貨」をオープン。関連記事も書いていきます。 Tripuncle アジアの暮らし雑貨にて、少しでも旅に行った気分になっていただけたら、という想いを込めて。。

トリップアンクル縮小版


2018年4月
タイへ仕入れの旅ピーチ利用
1日目

ピーチでバンコク到着後は、イミグレ通過に40分くらいかかります。最近は入国審査は厳しいと聞くけれど・・・


ピーチのMM989便は、
21:55に沖縄那覇空港を出発。
日付が変わってすぐの、翌日0:25にバンコク、スワンナプーム空港に到着します。

この時間は、
韓国や中国からのフライトが、
次々に到着してくるので、
イミグレーションは大混雑となっています。

いろいろなブログを見てると、
どうやら、イミグレの入り口は2か所あるようで、
逆側の1か所は空いているという情報もあるので、
次回は調べてみようと思います。

この時は、ゲートに着いてから、
一番近いイミグレへの入口を利用。
かなりの混雑を示しており、
通過に40分かかりました。

最近は、タイの入国が厳しくなってきてるとの噂。

特にドンムアン空港の入国審査は厳しいという、
都市伝説的な話も耳にしますが、
まあ、観光でたまにタイに来るくらいなら問題ないでしょう。

陸路での入国は暦年で2回までと、
明文化されているものの、
空路での入国回数については、特に規定されてないので、
実際のところどうなんでしょう??

私たちは、
だいたい多くても年間5回くらいのタイ渡航でしょうか。
滞在日数も、各回で平均5日か6日くらいですから、
年間30日くらいタイに滞在してるということになりますね。

このくらいの日数なら、
ビジネス渡航やタイ好きの人なら、
ごく普通に来てる回数じゃないかと思いますけれどね。

まあ、30日のノービザ期限を目いっぱい使うことを繰り返すとか、
観光ビザの枚数か多いと、
イミグレで目を付けられるようです。
最悪、入国拒否なんてこともあると聞きますからねえ・・・

タイ国として、
不法就労してる外国人を見つけるのが、
入国管理を厳しくしてる理由ですから、
普通に観光に来る人は、全く問題ないと思われます。

入国カードは、新しいものに変わってます。
記入漏れがないように、しっかりと記入しましょうね。

機内でCAさんからもらい忘れないようにしましょうね。
いつかのピーチ



Tripuncle アジアの暮らし雑貨
少しでも旅に行った気分になっていただけたら、という想いを込めて。。

トリップアンクル縮小版

Tシャツの販売も開始!⇒トリップアンクル Tシャツ支店もよろしく


ランキング参加中↓
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

関連タグ : タイ, イミグレ, 行列, 深夜到着, ピーチ, 入国カード, 入国審査,

2018年4月
タイへ仕入れの旅ピーチ利用
2日目

またもや、トンタリゾートに宿泊。まずまずのホテルだけれど、何故かいつも使ってしまう・・・その3


トンタリゾートスワンナプームホテル。

何故か泊まってしまうホテル。

1回目 迎えが来なくてタクシー利用。部屋はスタンダード。1階の奥。滞在は3時間くらい。

2回目 迎えはすぐに来た。部屋はスタンダードで3階、ホットシャワー故障。

3回目 迎えはすぐに来た。部屋はスタンダードで、離れのコテージタイプ。電話故障、鍵も壊れ気味。

4回目 迎えはすぐに来た。部屋はスタンダードで1階の奥。だが、夜中にボイラーの騒音が激しく目が覚める。

5回目 迎えはすぐに来た。スーペリアに宿泊だが、洗面台の蛇口が故障で不便。

こう考えると、
毎回なんかあって、
もう泊まりたくない・・・と思っても不思議ではありませんね。

トンタリゾート201804


しかし、
ピーチで深夜着となると、
バンコク市内のホテルにチェックインは、
少々かったるいなあ、と思ってしまう。

で、トンタなら、ホテルまでの往復送迎が無料となる。
他のホテルは、往復で1名200バーツ取るホテルもあるとか・・・
近隣ホテルの送迎で、そんな金額取られるなら、
市内へ向かった方がまだまし。

トンタリゾートは、とにかく安い。
スタンダードなら、1泊3000円以下。
しかも、1プレートの朝食と、往復送迎無料。

ホテルの対応は、良くはないが、悪くもない。

こちらも、そんなに無理な要求をしようと思ってないので、
少々対応が悪くても、
この料金だからいいや・・・と諦めも付きますしね。。

で、朝空港へ送ってもらうと、
エアポートレールの駅のところにある、
「SuperRich」で両替できるメリットもあるのです。

いきなり市内だと、
両替のレートの良い所まで、
いちいち出向かないといけないから、
面倒だし、時間の無駄なんですよね。
で、結局、あんまりレートの良くないとこで両替しちゃう・・・

と、いろいろな理由につき、
ついつい、トンタに泊まってしまうわけです。

トンタには、慣れてしまったせいか、
得に期待もしてませんし、
身体を水平に眠らせてくれるだけでありがたいという気持ちでチェックインしてますので、
何か問題があってもスルーして、
さっさと眠るというわけです。

こんなのでよければ、
バンコクスワンナプーム空港に深夜に着いた時に、
宿泊してみてはいかがでしょうか。
ただし、
宿泊の際は、期待はしない方がよいです。

トンタリゾート出発前様子201804_



トンタリゾートスワンナプーム予約
https://www.agoda.com/partners/partnersearch.aspx?pcs=1&cid=1723306&hid=98998


Tripuncle アジアの暮らし雑貨
少しでも旅に行った気分になっていただけたら、という想いを込めて。。

トリップアンクル縮小版

Tシャツの販売も開始!⇒トリップアンクル Tシャツ支店もよろしく


ランキング参加中↓
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

関連タグ : トンタリゾートスワンナプーム, 期待しない, 深夜到着, バンコク, スワンナプーム空港,

2018年7月
バンコク&チェンマイへの仕入れ旅。毎度のピーチ利用
2日目


スワンナプーム空港の入国審査の列 2か所から入れるので、いつもじゃない方を利用してみた

到着後、ゲートが端っこだったので、
動く歩道を多用しながら、
入国審査場までやってきました。

端っこに到着すると、結構な歩行距離です。

ピーチは、その日のタイミングなのか、
いつも到着ゲートが変わるので、
どのくらいの距離を歩くことになるのかは、
その時次第ですね。

時刻は日付が変わって、
0:30頃なんですが、
イミグレーション(入国手続き)は、
いつも通りの混雑ぶりです。

中国と韓国からの便が、
かなりの数到着してるので、
どっと人がイミグレに押し寄せる格好になりますね。

で、今回は、いつもは行ってるイミグレーションの入口ではない、
反対側の入口から攻めてみようと思ったわけです。

ゲートからかなり歩いて、イミグレ入口に到着。
中を覗き込んでみると、
入口から、人があふれかえっています。
通路にまで列が伸びてきている感じ。
この分では、40分以上の待ちは確実ですね。

なので、反対側に回り込みます。
まっすぐ行くと、
アライバルビザ窓口やエリートカードの入国カウンターがあるのですが、
それを通り越していくと、
すぐにもう一つのイミグレへの入口がすぐに見つかります。
構造は同じなので、すぐにわかります。

こちら側に来てみますと、
通路まではあふれかえっていないものの、
やっぱりかなり並んでました。

手前のイミグレよりは、少しましという程度。
まあ、時間帯にもよるのかもしれませんが。

結局、40分ほど通過にかかりました。
抜けると、ターンテーブルがありますが、
ピーチのMM989のターンテーブルは、
まったく反対側なので、かなり歩きました。

入国審査の時間がもう少し短ければ、
これだけ歩いてもいいですが、
あんまり変わらないと、結局歩行距離が延びるだけという結果に。

もちろん、荷物がない人は、
ターンテーブルまで行かなくてもいいので、
こちら側(遠い方)から入国してみるのもいいかもです。

バンコクの夜景



Tripuncle アジアの暮らし雑貨
少しでも旅に行った気分になっていただけたら、という想いを込めて。。

トリップアンクル縮小版

Tシャツの販売も開始!⇒トリップアンクル Tシャツ支店もよろしく


ランキング参加中↓
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村

関連タグ : スワンナプーム空港, イミグレ, 行列, ピーチ, 深夜到着, 韓国, 中国,

2018年7月
バンコク&チェンマイへの仕入れ旅。毎度のピーチ利用
2日目


トンタリゾートスワンナプーム 今回も順調に送迎されました。待ち時間10分。

スワンナプーム空港の入国審査は、結局この時間では、
どちらから入っても、トータル時間で大差がないという結論でした。

その時の状況でかなり左右すると思うので、
その場で判断していくしかないですね。
奥から入るか、手前から入るか、預け荷物はあるかなどが、
判断材料になりそう。

ピーチの到着が深夜なので、疲れてるから、早くしたい、という気持ちが強いですからね。
ついつい、あせるというか・・・
いやいや、いけませんな。
タイモードで。

で、今回も、懲りもせず?に、
トンタリゾートスワンナプームに部屋を予約しているので、
いつも通り、3番と4番の間に。

スワンナプーム空港待ち合わせ場所201804


係員に声を掛けると、
「10分待ってね」と、これもいつも通り。

今日は、待ち客が多いなと思ってると、
5分もしないうちに「トンター!!」の掛け声が聞こえました。

なんと早い!
その掛け声の主についていくと、
ホテルのバンのところまで行けるので、
置いていかれないように、必死についていきます。
先導してる人は、ちゃんと付いてきてるか確認してないので。

10名くらいの人数いました。
トンタは安いから人気なのかなあ・・・
中国人、韓国人が多いなあという印象です。
日本人はいませんでした。。。

バン(満員)に収まるとすぐに出発。
ホテルのバウチャーも確認しないから、
予約なしでも乗れてしまいますね。このバンには。
逆に予約なしでも大丈夫ということですかね。

行ってみて、部屋があれば、泊めてもらえそうな感じですよ。
ただ、最近は満室が多いのかな。。。


Tripuncle アジアの暮らし雑貨
少しでも旅に行った気分になっていただけたら、という想いを込めて。。

トリップアンクル縮小版

Tシャツの販売も開始!⇒トリップアンクル Tシャツ支店もよろしく


ランキング参加中↓
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村



関連タグ : スワンナプーム空港, イミグレ, 入国審査, トンタリゾート, ピーチ, 深夜到着,

2018年7月
バンコク&チェンマイへの仕入れ旅。毎度のピーチ利用
2日目


トンタリゾートスワンナプーム、今回は異常なしで宿泊完了

ホテルに着くと、
チェックイン順番の争奪戦になるのですが、
あえて参戦せず、一番最後にチェックイン。
他の人の方が早かったしね。

いかに、深夜到着のお客需要があるかということが伺えます。

今回は、本館と新館の間にある離れ部屋に案内されました。
スタンダードの部屋を予約したので。
この部屋の欠点は、古いということかな。
あと、電話は繋がってませんから・・・
電話機はありますけれどね。

しかし、ちゃんと掃除はされていました。
タオル類もあります。
瓶の水も2本セット済み。

ホットシャワーも出るし、
洗面台の蛇口もちゃんとしていたので、
今日はよし、ということで、しばし睡眠です。

しかし、ホットシャワーにしても、
水道の蛇口にしても、
ちゃんとしてて当たり前なのですよね??

こんなところを気にしなきゃなんないホテルに泊まるのって、
一体どうなの?
と冷静に思いますが、
もう、麻痺しているので・・・

今回の滞在が、一番まともだったかもです。

何故か、やめられない、
トンタリゾートスワンナプームの利用・・・

トンタリゾート201807



Tripuncle アジアの暮らし雑貨
少しでも旅に行った気分になっていただけたら、という想いを込めて。。

トリップアンクル縮小版

Tシャツの販売も開始!⇒トリップアンクル Tシャツ支店もよろしく


ランキング参加中↓
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村


関連タグ : トンタリゾート, スタンダード, スワンナプーム空港, 深夜到着, 離れ部屋,

2018年11月

バンコク市内へはGlabTaxiアプリを使用してみた件その3

スワンナプーム空港に深夜到着で、
バンコク市内へ向かうにあたり、
GlabTaxiアプリを利用してみた件の続きです。

GlabCarとは無事にミートできたので、
後は乗ってしまえば、市内の指定したホテルへと向かうだけとなります。

基本、運転手は、行先を把握してるので、
そのまま向かえば、特に会話の必要もないというわけです。

しかし、
この先にも、高速道路を使うか使わないかという、問題があります。。

が、この運転手さん、
何も聞かずに一般道へ行くではありませんか。

まあ、この深夜2時の時間帯では、
下の道も高速道路も変わらないということになりますか。
一般道と言っても、道の幅も広くて3車線あるので、
どの車もバンバン飛ばしていきますが、
この運転手さんは、妙に安全運転で、80km/hをキープ。

他のタクシーなんかは、
かるく100km/hは越えてるであろうスピードで、
ガンガン追い抜いていきます。

まあ、安全運転なのは、とってもいいことです。
かっ飛ばしても、そんなに何分も変わらないでしょうからね。。安全第一。

結果、
下の道、いわゆる一般道経由で、
スワンナプーム空港から、ランナム通りのBizotelBangkokまで、
所要時間は、35分くらいでした。

到着後も、GlabCarにはメーターはないらしく、
運転手さん、アプリを確認してから、
309バーツとのこと。
プラス20バーツが、アプリの利用料なので、
330バーツ払いました。

と、無事に、ホテルまで、深夜にたどり着きましたね。

この時間であっても、市内のホテルまで来ておくと、
翌日の行動がぐっと楽になるので、
今後は、この手を使ってみようかと思いました。

配車する際には、
よく見て、GlabCarかGlabTaxiか、選択する必要がありますね。

以上、
深夜にスワンナプーム空港に着いてから、
GlabTaxiアプリを使って、タクシーで市内へ入るという、レポートでした。

Tripuncle アジアの暮らし雑貨
少しでも旅に行った気分になっていただけたら、という想いを込めて。。

トリップアンクル縮小版

Tシャツの販売も開始!⇒トリップアンクル Tシャツ支店もよろしく


ランキング参加中↓
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村



関連タグ : GlabTaxiアプリ, Glab, バンコク, スワンナプーム空港, 深夜到着,

2019年5月
タイへ仕入旅 バンコクとチェンマイ
1日目

Glabアプリを使って、GlabCarを呼び、市内まで30分です。


以前までは、
トンタリゾートスワンナプームという、
空港近くのホテルに宿泊して、
翌日になってから、エアポートレイルで市内へ向かってました。

3回くらい前から、
このGlabCarを使って深夜時間帯でも市内へ向かうようにしました。

一般のタクシーは、
深夜の時間はあんまり使いたくないので、
敬遠してたのですが、
どこかのブログで、GlabCarを使うとよいという記事を見たので、
それから使うようになり、
今回で3回目です。

このGlabアプリは、目的地を入力することで、
運転手と会話することなく、
目的地まで行くことができます。
経路も、運転手のスマホに示されるので、
道に迷う心配もなし。

しかも、運賃もFIXプライスで、
表示されてる金額を支払えばOKですし、
それで、文句を言われたこともないので、
とても助かります。

夜中なので、黙っていても、
高速を使うことなく、一般道で行くし、
それで所要時間も約30分と早く、
いきなり、常宿のホテルに行けるから、
ゆっくり休めて、疲れも少ないので、
この方法ばかり、利用するようになりました。

タクシーより、
やさしい運転手さんが多い気がします。
気のせいかもしれませんが。。。


Tripuncle アジアの暮らし雑貨
少しでも旅に行った気分になっていただけたら、という想いを込めて。。

トリップアンクル縮小版

Tシャツの販売も開始!⇒トリップアンクル Tシャツ支店もよろしく


ランキング参加中↓
にほんブログ村 旅行ブログ アジア旅行へ
にほんブログ村


関連タグ : Glabcar, アプリ, スワンナプーム空港, タクシー, バンコク, タイ, 深夜到着,