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私の旅行記というか旅行雑感を書いています。Tripuncleのお店に来る人にも役に立てば嬉しいです。
ただのタイが好き、そして旅が好きなTripuncle代表の旅行ブログです。

時系列の問題があるため、左のバーにあるカテゴリーから読みたい記事をクリック願います。 途中からだと何の記事かわからないといったことが起きますので、カテゴリーから入ったほうが読みやすいです。


2015年12月にネットショップ「Tripuncleアジアの暮らし雑貨」をオープン。関連記事も書いていきます。 Tripuncle アジアの暮らし雑貨にて、少しでも旅に行った気分になっていただけたら、という想いを込めて。。

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先日、メークロン線紀行を書き終えたところです。
記事の中では、ウォンウェンヤイ駅へは164番や506番のバスで川を越えていましたが、
このたび、2009.5.15にBTSがサパーンタクシン駅から、ウォンウェンヤイ駅まで延伸開通しました。
といっても仮開通だそうで、正式には8月らしいです。
8月までは、この新区間は無料開放とのことです。

これで、メークロン線への旅へ出発するのも、比較的楽になったのではないでしょうか。
BTSでウォンウェンヤイですからねえ。
これは助かります。
サイアム周辺に泊まっていても、スクンビットに泊まっていても、BTSが使えます。
カオサンからだと、やはり506番のバスが便利ですね。
これで、バンコクのトンブリー地区も何か発展してきたら面白いです。

マハーチャイまでは通勤線ですので、BTSとの相互乗り入れなんかも実現したら、今度はマハーチャイも、もっと変わっていくのではないでしょうか。
今後に期待しましょう。

バンコク市内も、昔は本当にバスしかなかったので、渋滞でサイアムからカオサンまで2時間かかったこともあります。
そんな渋滞は日常茶飯事だったのですが、今はBTSの恩恵を受けられるところは便利になったはずです。
とは言っても、渋滞は相変わらすのような気が・・・・。
現状はどうなんでしょうか???

関連タグ : BTS,

2011年6月

かなり久しぶりのタイランド。
喜び勇んで入国となりました。
実はスワンナプームからの入国は初めてなのでした。
インドからの帰り道ですので、バンコク到着したのは早朝でした。
バンガロールから乗ってきたのですが、とても飛行機が揺れたので、
やや疲労気味での入国審査となりました。
しかし、別段何を聞かれるわけでもなく、あっさりとスタンプが押されました。

今日はアーリーチェックインで予約してある、
バンコク市内のザヘリテージバンコクホテルへ向かいます。
場所はBTSチョンノンシー駅の目の前になるので、
エアポートレールリンクでパヤタイ駅まで行き、
BTSに乗り換え、さらにサイアム駅でBTSシーロム線に乗り換えてチョンノンシー駅へ。
という手順です。

空港内の表示に従って、スワンナプーム空港の地下に降りていくと、
エアポートレールの駅がありました。
各駅停車のシティラインと、特急のエクスプレスに分かれていますが、
値段の違いに驚かされます。
シティラインは45バーツに対し、エクスプレスは150バーツ。なんと3倍の差です。
とりあえずシティラインに乗ってみました。
所要時間もシティラインはパヤタイまで30分もしないので、安い方で十分でしょう。

地下ホームにやって来たシティラインの車両は、ドイツのシーメンス社製の車両。
内装は、BTSと同じような感じで、座席も固いベンチのような椅子です。クッション性はありません。
エクスプレスだと、荷物置き場がちゃんとあったり、クロスシートだったりと、もう少しましな車両になるようです。

空港を出発した時はガラガラに空いていたのですが、
次のラートクラバン駅で大量の乗客が乗り込んできて、一気に車内はラッシュの様相になりました。
あまりの乗客の多さに、シティラインは空港だけでなく、地元の足として機能していることが伺えます。
次々に停まる駅で乗客は増えていき、パヤタイまではかなりの数になりました。
エアポートレイルリンクは、通勤や生活路線の役割も果たしていたのですね。
これなら、エクスプレスに乗った方が、混雑は避けられるかもしれません。
パヤタイやまマッカサンまでノンストップですからね。
パヤタイならBTSに接続できますが、マッカサンだと結局はホテルまでタクシーになったりするので、
空港からタクシー利用で市内に入るよりも高く付いたりすることもあります。
十分に検討して利用しましょう。
なお、エアポートバスは2011年5月で廃止になった模様です。

エアポートレイルリンクは、ずっと高架を走行しているので、車窓からの眺めもいいです。
スワンナプームから初めて入国したんですが、
この車両から見る景色も十分バンコクに来たんだなあということを実感させてくれますね。
ドンムアン空港からのエアポートバスで走る高速道路からの眺めと、どこかリンクするところがあって、
懐かしさと共に、新鮮さも覚えるという不思議な感覚でした。

パヤタイ駅でBTSに乗り換えです。




関連タグ : エアポートレイルリンク, バンコク, スワンナプーム, BTS,

2011年6月

エアポートレイルリンクが、普段の交通の足として機能していることは、
ラートクラバンからのかなりの混雑度合でわかりました。
で、パヤタイでBTSに乗り換える人もかなりの数です。
ほとんどの人が乗り換えているような印象を受けました。

我々も連絡通路を通って、BTSに乗り換えて、チョンノンシーへ向かいます。
BTSもまたけっこう混雑していて、
こんなに混んでいたっけ?と思いつつ、2駅先のサイアムまで運ばれました。
ここで、シーロム線に乗り換えです。

久しぶりにBTSに乗った印象は、
こんなに混雑していたっけ?というのと、
車内にテレビが配置されて、広告の案内やらを放映していて、
ふと周りの乗客を見てみると、お洒落な格好をしたタイ人も居たりして、
これは東京の山手線の車内か??と勘違いしたくなるような、
ここは本当にタイランド?と疑いたくなるような、
そんな感じでした。
5年間来なかったから余計にそう感じるのでしょう。それも勝手に。

シーロム線の車両は4両編成で、若干空いたような感じ。
スクンヴィット線は3両編成だから、混んでいたのでしょうか。
これだけの乗客がいるのだから3両編成では、需要に対応しきれてないのでは・・・
とは言っても、ここはタイですから、
そう簡単に増結して4両化ということにはならないと思いますが、
またタイらしくて、そんなところが好きなんですけどね。

久しぶりに見るバンコクの景色を楽しみ、
車内の異常なくらいに効いた冷房で体が冷え切った頃に、
目的地のチョンノンシー駅に着きました。

アーリーチェックインで予約してある、
ザ・ヘリテイジ・バンコクにチェックインです。
駅の目の前ですから、とても楽です。
空港を出発してからここまで、約50分くらいでしょうか。



関連タグ : バンコク, BTS, チョンノンシー, ザ・ヘリテイジ・バンコク,

2011年6月

実に5年ぶりという久しぶりのバンコクにやって来て感じたのは、
かなり都会になったなあという感覚ですね。
2006年時点でもかなり都会で、居心地がよいと思っていたんですが、
さらに都会の度合いが増したという感覚を持ちました。

というのも、ホテルを出てBTSに乗ってシーロムに向かったんですが、
BTS車内に乗っている客層も、
ぱっと見ただけでは、日本人なのかタイ人なのか、中国人なのか、
全く見当が付かないことが多くなったということでしょうか。
もちろんこれは個人的な感覚なので、見方や感じ方には個人差があると思いますが、
私はそんな印象を受けたんですね。
だって、着ている物とか、持っているカバンとかもお洒落なものが多くて、
おまけに美白なんですから・・・

おかげで、何回もタイ人と思っていたら日本人だったり(言葉で判断しました)、
日本人だなあと思っていたらタイ人だったりと、
よくわからない状況になってきたなあと感じたものです。
これはもしかしたら、東京を超えているのかもしれないと思いましたね。
とても感心したものです。

この5年間でまたかなりのハイスピードで、発展したのでしょう。
物価も上がった気もしますが、
まだまだ日本人の感覚からすると安いので、いろいろなことが十分楽しめますし、
そういう点ではバンコクらしさも依然として残っていますから、ホッとしたものです。

バンコクがどんどん都会化して発展していくのは、
タイ好きな人間として、とても嬉しいことなのですが、
その反面に何か物悲しさを感じてしまうのでした。
まったく勝手なものですね。

それにしても、屋台はタイの文化でありますから、
ザ・ヘリテージバンコクホテルの近くの屋台街のバミーは美味しかったです。
屋台の味は健在で、これぞタイの醍醐味ですので、まずはこれを食べることができて、一安心といったところです。


関連タグ : バンコク, バミー, BTS, ザ・ヘリテージバンコクホテル,

2013年4月
バンコク1日目(旅行7日目)

エアポートレイルリンクにて、スワンナプームからマッカサンへ。

マッカサン駅は、自動チェックイン機も備えた、
シティエアターミナルの機能も持っているため、
かなりの広さがとられているものの、
何やら、ガランとした感がありますね。

ここでチェックインして、荷物も預けて空港へ向かえるのですが、
問題は、このマッカサンまでどうやって来るかということですね。
タクシー使うなら、いきなり空港の方が楽だし、料金的にも・・・
というのが本当のところじゃないでしょうか。

悩ましき、エアポートレイルリンク

さて、マッカサンにて下車してから、
MRT(地下鉄)に乗り換えるためには、
トボトボと高架下を歩いて、ペッチャブリー駅に向かうことになります。
歩いていると、タイ国鉄の列車がちょうど通過したので、思わずパチリ。
マカサン乗り換え3_convert_20130915140527

マカサン乗り換え2_convert_20130915140459


駅を出て、案内標識に従って、
地上まで降りてきて、案内標識がないから不安になるものの、
人の流れに沿って、歩くとまたもや案内標識があって、やれやれ。
マカサン乗り換え_convert_20130915140424

しかし、この道スーツケースを引くとなったら、結構大変かもしれませんね。

大通りを右折して、踏み切りを渡ると、
やっとこさ地下鉄の入口が見えました。

ふーと一息つく間もなく、
地下鉄への入口には、検問が設けられており、
金属探知機が設置されていました。
大きな荷物を持った人は、停められて、荷物検査です。
それもいちいち開いて係員に見せないといけません。
結構な時間がかかります。

と、乗り換えの手順を書いてみましたが、
地下鉄乗車の時に大荷物があると、チェックされるということを考えると、
あんまり、このルートはお勧めできないかなと思いました。

手ぶらだったら、歩く距離がちょっとあるけれど、大丈夫だと思いますよ。
ただ、夜間の時間帯は、高架下を歩くのに不安があるかもしれません。
夜間はパヤタイでBTS乗り換えた方がいいかもです。

PS:後日、マッカサン駅とベチャブリー駅を結ぶ高架歩道橋が完成した模様です。
これで歩くのは少しは楽になったのでは。


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関連タグ : マッカサン, 乗り換え, BTS, 地下鉄, エアポートレイルリンク,

2013年4月
バンコク1日目(旅行自体7日目)

フォーポインツ・バイ・シェラトンのスタッフの善意によって、
ホテルの中を通過して、
ソイ17からソイ15へ移動し、
ようやく、ドリームバンコクホテルへチェックインです。

最近バンコクで流行の、
ブティックホテルとあって、
フロント周りは、ワットを模したオブジェなどが置かれていて、
ちょっと変わった雰囲気です。

agodaからの予約なので、プリントアウトしたバウチャーを提示し、
部屋のキーをもらいました。
かざすだけで開錠するカードキーのシステムです。

部屋自体は、それほど広くはないものの、
設備は整っているので、
バンコクの街を歩き回って、戻って寝るだけなら、
もう十分すぎるくらいですね。

ただ、シャワールームのシャワーが固定式なのが、ちょっと痛いです。

ドリーム内部
幻想的な光が面白い廊下。

さて、荷物を置いたら、
久しぶりのバンコクの繁華街に繰り出すとしますか。
ここは、スクンビットのソイ15です。
BTSに乗って、まずは大ショッピング街のサイアムへ。
このホテルも駅までは徒歩で5分ほどだから、便利ですね。


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関連タグ : ドリームバンコク, バンコク, 伊勢丹, BTS,

2013年4月
バンコク1日目(旅行自体は7日目)

BTS伊勢丹周辺のショッピングモールに出てみますと、
この写真の通りです。
町並み

この写真は、いつもバンコクに来ると写している気もしますが、
いつも渋滞していて、すごい車の数です。
変わったことといえば、
車が以前に比べると新しいのが増えたなという感じです。
タクシーに新しい車、それもカラフルな色の車が増えたから、
そんな風に感じるのかもしれませんがね。

パパッと買い物したり、
いろいろなものを見たりしているうちに、
あっという間に時間は夜に。

晩御飯は、伊勢丹向いのBigCに入っている、
MKレストランです。
タイスキのお店です。

タイスキといっても、要はナベです。
目の前にある鍋に具を入れて煮て食べるだけですから、簡単です。
暑い時期にエアコンの効いた室内で食べる鍋。
また、ここのMKレストランのタレが美味しいのです。
MK美味しい2


ちょっとピリ辛なタレに、
肉、ツミレ、野菜、豆腐、揚ちゃん、えび、などの具を煮込んで食べ、
最後は雑炊にして〆る。
なんだか日本に居るみたいですね。
MK美味しい


そういえば、MKレストランは日本にも進出してると聞きました。
日本でも行ってみたいなあ。


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関連タグ : MKレストラン, タイスキ, 伊勢丹, BTS, バンコク, タクシー,

2013年4月
バンコク3日目(旅行自体は9日目)

すぐにやって来た166番のエアコンバスに乗り込んでしまったので、
パーククレットの周辺調査が思うようにできませんでした。
また次の機会にしましょうか。
近そうで遠いクレット島。
次回は土日か休日に来ようと思います。お店が開いてませんからね・・・

我々を拾うとすぐに走り出した166番のバス。
車掌に戦勝記念塔へと告げると、
18バーツの2人分で36バーツでした。安い・・・。
行きの505番もそうでした。
バンコクのバスって安いですねえ
と、改めて思いました。

バンコクバスマップを見てみると、
166番高速道路を利用するようで、
その前に、左へそれてどこかの街へ寄るとなっているのですが、
立ち寄らずにいきなり高速道路に上がってしまいました。

もしかしたら、パーククレットへ行く前に立ち寄るのかも・・・
だから、パーククレットで乗り込む時に座席がかなり埋っていたのかもしれませんね。

さらに驚きは、
バスの車内は大変な混雑で、
立っている乗客もたくさん居たのですが、
それでも高速道路をかっ飛ばしてること。

高速道路で、お客さんを立たせたまま乗せるのも、
何だか変な感じですが、ここはタイランドですから、
まあ、ありでしょう・・・ということなのでしょう。

最初は順調に高速を走り続けていましたが、
とうとう渋滞に捕まり、
ノロノロになってしまい、ついに停車してしまいました。
かなりの大渋滞です。

モーチットの先辺りで高速を降りたものの、
戦勝記念塔までは、ずーっと混雑していて、
結局1時間半くらいかかりました。

やっとこさ着いた戦勝記念塔(アヌサワリーチャイ)
victory 戦勝記念塔

さて、BTSに乗り換えて、スクンビットへ行きましょう。


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関連タグ : パーククレット, 高速, 166番, 戦勝記念塔, BTS,


2016年9月
バンコク&台北
3日目

体調不良にて宿に引き上げる

オートーコー市場にて、
買い付けは空振りに終わり、
BLACKCANYONCoffeeにて、休憩モードに入り、
早1時間。

少しゆっくりしすぎたかな・・・と重い腰を上げ、
もう一度チャトチャックへ行って、
いろんなものを見よう!買おう!仕入れよう!
となり、
今度は、地下に入らずに、
地上の横断歩道から渡ってチャトチャック市場の内部へ。
道を横断すれば、
オートーコー市場⇒チャトチャックは、本当にすぐなんですが、
タイの道路は慣れないと怖いですから、
気をつけてくださいよ。
左右をよく見て、あらぬ方向からバイクが来るので、
いろんな方向を注意しないと危ないです。。

さて、チャトチャック場内に入ったものの、
なんだか連れが具合悪そう・・・
やはり、暑さでやられたのが原因か、
はたまた、勢い余って買付けし過ぎたのが原因か・・・

しかも、時間は16時ごろで、
人ももの凄いし、暑さもピーク、体力もピーク・・・
となったのでしょう。

仕方なく買い付けは一旦中止。
この日は、宿に帰ることにしました。

しかしBTSに乗ってからも具合が悪く、
途中のアーリー駅にて一旦下車・・
ホームで列車を4本くらい見送ってから、
何とか戦勝記念塔まで辿り着いたのでした。

そこから徒歩でホテルへ・・・
ようやく常宿のBIZOTELBangkokへ。
この日の活動はこれにて終了となったのでした。

JJ内部の様子201609


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2017年9月
バンコク弾丸仕入
2日目

プロンポンの「KOON」へ立ち寄り、やちむん(ツチノヒ)はいかに?

プラカノン駅の近くのカフェで、
コーヒーでも飲んでいたら、
連れの体調不良も改善したとのことでしたので、
予定通り、プロンポンにの「KOON」へ向かうことにしました。

おそらく、
ピーチの深夜便の疲れと、
外気温とBTS車内の温度差に身体がついていかなかったのでしょうね。
軽い熱中症といったとこでしょうか。

こうゆう時は、
こまめに休憩を入れながら、
休み休み移動した方がいいですね。

BTSで、プロンポンまで移動。
ここで両替を少し。
この駅の構内になる両替所は、
レートが比較的ましなので、時間があれば両替をしてます。
しかし、10,000円で、ギリギリ3000バーツとは。。。
10,000円札出すと、1000バーツが3枚は来るのが当たり前だったんですけれどね。
これも時代の流れ、おそらく、この旅の期間中に3000バーツは切るのだろうね。

201703KOON

「KOON」のオーナーお二人は元気でした。
雨季は店の前が冠水して、
そのたびに大変な苦労をされてるようですが、
それも、お店運営の楽しみの一つくらいの感覚として、
やっているように見えてしまう、頼もしい方たちなのでした。

トリップアンクルは、
沖縄からのやちむんを置かせてもらってるんです。
ツチノヒのやちむんです。
ツチノヒは恩納村に工房を構える石坂さん夫妻が営んでますが、
渋い、やちむんらしくないやちむんを作るので、
私たちはとっても気に入っているんですね。
で、KOONさんにご縁があって、置かせていただくことになり、
現在に至るというわけです。

やちむんのツチノヒに関しては、
書き始めると、ここでは収まらないので、
やちむんが好きな方は、ぜひ、KOONに行ってください。
陶器が大好きな、オーナーがきっとあれこれ説明してくださることでしょう。
https://ja-jp.facebook.com/koonbangkok/

このブログで、
やちむんツチノヒをどうしてタイに持ってこうと思ったのか、
少し書いてみたいですね。
堅苦しいかな・・・
KOONやちむん



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