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さらばサメット島

ここでは、「さらばサメット島」 に関する記事を紹介しています。
短い2日間という時間ではあったが、サメットを去ることにした。
バンコクから近いということもあって、またすぐに来れるであろうと、勝手に考えてのこと。
タイには何回も休養に来ることだし・・・・
まあ、いつもの感じで、呼ばれるかどうかの問題でもあり、サメットに呼ばれなかったらそれまでのこと。
これはどこの場所にもある。そこに呼ばれるか呼ばれないか。
いろんな原因で行けなかったら、それは呼ばれていないということになる。
少々オカルト的ではあるが、僕はよく呼ばれるという言い方を使っている。

帰りはソンテウに乗って、船着場へ戻る。
歩いてきた区間ではあるが、流石に乗り物は早い。
みんなバンコクへ戻るのか、ソンテウは西洋人とタイ人で満載だ。
だが、あっという間に船着場まで運んでくれた。これなら20バーツは喜んで払う。

帰りの船のチケットは買っていなかったので、購入。
船会社が違うと乗れないので、あえて片道のチケットにしていたのである。
確かに何社かあるようだが、船自体は小さく、特に会社名の記載はないので、よくわからないのだが・・・。
帰りはほとんど待たずに、船は出港した。
行きより小さな船であった。漁船を改造したのだろうか・・・

バーンペーで、バスに乗り換えると、今度は行きと違ってまともな、そして綺麗な1等エアコンバスであった。
バンコクまでの3時間弱はとても快適であった。
バンコクが近づくに連れて渋滞がひどくなってきた。
何日かぶりに大都会に戻ってきたなあと実感する。
エカマイに無事に到着し、サメットへの小旅行はあっけなく終わったのでした。



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