不思議なチャイ屋?うどん屋?

ここでは、「不思議なチャイ屋?うどん屋?」 に関する記事を紹介しています。
東京ゲストハウスの前に、2件不思議なお店が並んでいました。
当時1999年の時代には、そういったお店があったのですが、今もあるのでしょうか?
今のミャンマーはいかに?

どんな店かといいますと、
まずチャイ屋というのは私が勝手に名付けたもので、要はインド式カフェとでも言いましょうか。
何故か、彼らは何を生業としているのか、ずっとこのカフェにたむろして、おしゃべりに高じているのです。
半ば羨ましい生活という目で見てしまいます・・・
そのカフェでは、インド式チャイの他に、サモサなんかも置いていて、なかなかインドなのです。
一瞬の間、ここはミャンマーであることを忘れさせてくれる、というかどこに自分が居るのかわからなくなる。そんな不思議な空間でした。

もう1軒のうどん屋も私が勝手に名付けているのですが、要はミャンマー風の麺がつゆに入って出されるので、うどん屋と命名しました。
このお店、入り口のドアはガラス戸なのですが完全にスモークが張られていて、中は全く見えません。なので入るのにかなり勇気がいります。
入ってみると、何てことはないのですが・・・
メニューはヌードルくらいなので、自動的にそれが出てきます。
うどんに似た麺で、たぶんお米から作られていると思われるのですが、美味しいので、ついつい通ってしまいました。

この2件。
宿から近いというか、目の前なので、大いに利用させていただきました。

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
https://nanginet.blog.fc2.com/tb.php/261-16c6c991
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック