成田から台北へ チャイナエアライン

ここでは、「成田から台北へ チャイナエアライン」 に関する記事を紹介しています。
2005年5月

成田空港から午後の台北行きのチャイナエアラインでスタート。
この飛行機は、ホノルルから来た飛行機が成田経由で、台北に向かうのですが、
きっと乗客のほとんどは日本人なのでしょうね。
なので、乗り通す人はそれほど多くはないなあ。と勝手に思っていたのでですが、実態はどうなのでしょうか?
と思ったものです。

予想以上に満席な状態で台北へ向けて離陸です。
またしてもボーイング747-400の機体。
これを書いている今は、燃費の悪い4発エンジン機は、いずれなくなると囁かれてもいるのですが・・・

時期は5月ということもあって、台北の天候はよくないとの情報が機内アナウンスされました。
まあバンコクに行く時に、いつも通過している台北だし、
しかもいつも乗ってるチャイナエアラインということで、あまり新鮮味というか、
初めての海外の国に行くという感じはしないのは不思議なもんですね。

3時間30分と少しくらいで、沖縄本島の上あたりを跳び越して、台北の空港に着陸となります。
分厚い雲の中を突き抜けて、地上が見えてきたと思ったら着陸でした。
天候は曇りみたいですが、今にも雨が落ちて来そうな低い雲です。

さて、今回は、トランジットでなくて入国となりますので、
入境とかかれた⇒に沿って進みます。
入国も無事に終えることができました。
このあたりは、どこかのアジアの国々とは違った印象ですね。
全く何の問題もなしです。あっけなくパスポートにハンコが押され、めでたく台湾に入国となりました。

この旅も、全て自分手配につき迎えは来ていません。
よって、自分の力でホテルまで辿り着かねばならないのでした。
ここが旅の面白いところ・・・・

次回に、台北の中正機場かた台北市内へのエアポートバスでのアクセスについて書きますね。

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